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	<title>hiromichiito illustration</title>
	<link>http://www.hiromichiito.com/blog</link>
	<description>イラストレーター・ヒロミチイトのウェブサイトへようこそ</description>
	<lastBuildDate>Wed, 10 Mar 2010 13:24:46 +0000</lastBuildDate>
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		<title>Happy New Year!!!</title>
		<description>あけまして、おめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。

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		<link>http://www.hiromichiito.com/blog/1132</link>
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	<item>
		<title>男の子ってどんなもの？　＠　ギャラリーハウスMAYA</title>
		<description>いつもお世話になっている、青山のギャラリーハウスＭＡＹＡにて、１２月１４日（月）より十日間に渡って、作品を展示致します。今回は、クリスマス企画展で、畏れ多くも大先輩達と、ご一緒させて頂ける事となりました。緊張で、筆がなかなか進みませんでしたが、オープニング三日前を目前にして、なんとか作品を完成する事が出来ました。


今回のテーマは、

 「男の子ってどんなもの？」　-　22人のイラストレーターが描く少年たち　-

です。それぞれの作家が、各々が思う少年像を、独自の視点とテクニックを駆使して、皆様に見せるというわけです。同じ題材で、作家によってどのように違いが出るのか、僕自身非常に楽しみであります。同時に、先輩方と作品が並ぶのが恐ろしくもありますが・・・（笑）とにかく、全力で描きましたので、原画を見て頂ければ幸いです。

僕の絵はともかく、とても面白い展示になると思いますので、是非ご来場下さいませ。
是非、２２人のイラストレーターの生の絵といいますか、新鮮でパワフルな原画の力を味わって下さいませ。

オープニングは、１２月１４日（月）です。
僕は夕方から会場におりますので、お気軽にお声をお掛け下さいませ。

それでは、会場でお待ちしております。

*****************************************************************************
僕は、下記の時間は、確実にギャラリーにおります。

・１４日（月）夕方から
・１６日（水）一日中
・１９日（土）一日中（土日祝日は１７時までです。）
・２３日（水）

その他の日でも、時間があるときはギャラリーに行こうと思いますので、
見かけましたら気軽にお声をかけて下さいませ。

ではでは！

*****************************************************************************

12月14日(月)〜12月23日(土) 
MAYAクリスマス企画展 「男の子ってどんなもの？」
-　22人のイラストレーターが描く少年たち　-

2009年を締めるクリスマス企画展、
テーマは「男の子・少年」です。
今回は、展示販売もございます。

　　男の子はなにで出来てる？
　　なにと　なにと　なにで出来てる？
　　かえる　かたつむり　子犬のしっぽ
　　そんなこんなでできている

■参加作家

東逸子　井筒啓之　井筒りつこ　伊藤ちづる　植田真　宇野亜喜良
金子恵　管野研一　木内達朗　作田えつ子　佐々木悟郎　篠崎三朗
下谷二助　城芽ハヤト　スズキコージ　灘本唯人　原マスミ　ヒロミチイト
深瀬優子　峰岸達　村松葉子　山口はるみ 

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		<link>http://www.hiromichiito.com/blog/1129</link>
			</item>
	<item>
		<title>王様のブランチ</title>
		<description>今週の土曜日に放送される「王様のブランチ」の中で、最近装画を描いた「犬はいつも足下にいて」の作者の大森兄弟さんがご出演されます。その際に、僕の描いた絵もご紹介して下さるそうです。もし、
お時間がございましたら、ご覧くださいませ。 </description>
		<link>http://www.hiromichiito.com/blog/1128</link>
			</item>
	<item>
		<title>Mark Englishとの思い出</title>
		<description>

アメリカのサンフランシスコにある芸大でイラストレーションを勉強していたのですが、そこにゲスト講師としてイラストレーション界のヒーローMark English氏がやってきました。一週間の集中授業で値段も他の授業と比べると、少し割高だったけれど、本当にこの授業とって良かったです。前半は彼の作品を見せて貰ったり、デモや作品の講評など実に有意義なものでした。そして、最後の二日間ぐらいは、バスを貸し切って、みんなでロケハンに行きました。サンフランシスコから少し離れた自然豊かな公園で写真を沢山撮りましたね。その中の僕の一枚を彼が気に入って、これ頂戴って言われたのであげました。もしかしたら、その写真を元に絵を描いたかも知れないなぁ。そう考えると、なんか、ワクワクしますね。そして、全ての授業が終わった時にクラスメートがインスタントカメラ（死語か？）を持ってきていたので、Mark Englishとの２ショットを撮ってくれました。そのあと、その写真にサインして貰ったのです。今では、僕の宝物ですね。随分昔の写真ですが、載せておきます。もちろん、僕が右側です（笑）
 </description>
		<link>http://www.hiromichiito.com/blog/1120</link>
			</item>
	<item>
		<title>「白銀ジャック」第十三話</title>
		<description>

月刊J-novel
実業之日本社
ジツギョウノニホンシャ

月刊J-novel
Ａ５判
2009年09月15日 発売
定価 550円 (税込)
雑誌コード 05103-1000

今月１5日に発売された文芸誌「月刊J-novel」10月号（実業之日本社より出版）に東野圭吾氏の連載、痛快スキー＆スノーボード・サスペンス「白銀ジャック」第十三話にイラストレーションを一点描きました。書店で見かけましたら手に取ってみて下さいませ。  </description>
		<link>http://www.hiromichiito.com/blog/1108</link>
			</item>
	<item>
		<title>祥伝社文庫　「いなかのせんきょ」</title>
		<description>８月28日発売の祥伝社文庫　「いなかのせんきょ」著・藤谷　治さんに装画を一枚描きました。
この本は、本当に面白かったですよ。
候補者でもある主人公に、一票を投じたいと心から思いました。
選挙は終わってしまいましたが、是非読んで欲しい一冊です。
書店でお見かけになられたら是非！

[caption id="attachment_1088" align="alignnone" width="206" caption="いなかのせんきょ"][/caption] </description>
		<link>http://www.hiromichiito.com/blog/1087</link>
			</item>
	<item>
		<title>「白銀ジャック」第十二話</title>
		<description>

月刊J-novel
実業之日本社
ジツギョウノニホンシャ

月刊J-novel
Ａ５判
2009年08月17日 発売
定価 550円 (税込)
雑誌コード 05103-0900

今月１7日に発売された文芸誌「月刊J-novel」9月号（実業之日本社より出版）に東野圭吾氏の連載、痛快スキー＆スノーボード・サスペンス「白銀ジャック」第十二話にイラストレーションを一点描きました。書店で見かけましたら手に取ってみて下さいませ。  </description>
		<link>http://www.hiromichiito.com/blog/1093</link>
			</item>
	<item>
		<title>講談社　戦火をくぐった唄 　─　三日月センセイと三人の子と　─ 読売新聞記事</title>
		<description>「戦火をくぐった唄」 　─　三日月センセイと三人の子と　─（講談社）についての記事が２００９年８月１４日の読売新聞夕刊（社会面）に掲載されました。
もしお時間があれば読んでみてください。

http://www.hiromichiito.com/hello/images/senka-wo-kugutta-uta-yomiuri.jpg

この本は、本当に感動的な本ですよ。
涙無くして読めませんが。でも、悲しい涙ではなく、人の温かさに涙するのです。
もし機会がございましたら是非！ </description>
		<link>http://www.hiromichiito.com/blog/1115</link>
			</item>
	<item>
		<title>講談社文庫「湯布院殺人事件」</title>
		<description>

２００９年８月１２日発売の講談社文庫「湯布院殺人事件」著・内田 康夫さんに、装画と挿絵を描きました。
デザインは、坂川事務所の坂川英二さんと坂川朱音さんです。
書店で見かけましたら是非！ </description>
		<link>http://www.hiromichiito.com/blog/1084</link>
			</item>
	<item>
		<title>文藝春秋「別冊　文藝春秋」9月号　虚報　第五話</title>
		<description>

６月８日発売の文藝春秋「別冊　文藝春秋」7月号　堂場瞬一さん・著「虚報」第五話にillustrationを１点描きました。

いよいよ、残すところあと２回です。
ハラハラドキドキものですよ。
ぜひ、本屋さんで手に取って下さいませ。 </description>
		<link>http://www.hiromichiito.com/blog/1095</link>
			</item>
	<item>
		<title>PEN STILL WRITES &#8211; ペンスチ</title>
		<description>７月中旬より仕事場を移転いたしました。これからは、東横線の学芸大学駅から歩いて一分ほどのところにある　PEN STILL WRITES　-　ペンスチ　という名前のアトリエにて、イラストレーションの師匠、そして人生の大先輩でもある、木内達朗氏と二人で活動してまいりますので、どうぞよろしくお願いいたします。 </description>
		<link>http://www.hiromichiito.com/blog/1082</link>
			</item>
	<item>
		<title>日食</title>
		<description>本日は、日食でしたね。
曇っていましたが、そのお陰で、肉眼でも綺麗な月食を見る事が出来ました。
なかなか上手く撮れましたので、アップしてみます。





 </description>
		<link>http://www.hiromichiito.com/blog/1075</link>
			</item>
	<item>
		<title>講談社　戦火をくぐった唄 　─　三日月センセイと三人の子と　─</title>
		<description>

講談社「戦火をくぐった唄 　─　三日月センセイと三人の子と　─」著・西村 滋さんに、装画と挿絵を描きました。デザインは、角川書店「風に顔をあげて」著・平安寿子さんでもお世話になった、高柳雅人さんです。今回も、格好良く仕上げて下さいました。

原稿を読み終えてみて、この本は、本当に素晴らしい本だと思いました。
戦争の悲劇はもちろん伝わるのですが、それよりもその時の人間愛というのでしょうか、あたたかい人たちが沢山いたのだなぁと感動しました。
児童書ですが、大人も読むべき本だと思いました。もし、チャンスがあれば是非お手にとって下さいませ。
 </description>
		<link>http://www.hiromichiito.com/blog/1070</link>
			</item>
	<item>
		<title>「白銀ジャック」第十一話</title>
		<description>

月刊J-novel
実業之日本社
ジツギョウノニホンシャ

月刊J-novel
Ａ５判
2009年07月15日 発売
定価 550円 (税込)
雑誌コード 05103-0800

今月１5日に発売された文芸誌「月刊J-novel」8月号（実業之日本社より出版）に東野圭吾氏の連載、痛快スキー＆スノーボード・サスペンス「白銀ジャック」第十一話にイラストレーションを一点描きました。書店で見かけましたら手に取ってみて下さいませ。  </description>
		<link>http://www.hiromichiito.com/blog/1092</link>
			</item>
	<item>
		<title>集英社　「夜の朝顔」　豊島ミホさん</title>
		<description>

６月２６日に集英社より発売された「夜の朝顔」豊島ミホさん・著の装画を描きました。　主人公センリちゃんの切なかったり、ほんわかしたり、小学校のお話しです。
とっても面白い一冊ですよ。書店で、是非手に取って下さいませ。

デザインは、「図書館ねこ　デューイ　町を幸せにしたトラねこの物語　」でもご一緒した、芥陽子(note)さんです。
今回も、とっても綺麗な一冊に仕上げて下さいました。
すっきりとしたデザインで絵が何倍も良く見えるようにして頂き、なんだか得してしまいました（笑） </description>
		<link>http://www.hiromichiito.com/blog/1069</link>
			</item>
	<item>
		<title>白銀ジャック　第十話</title>
		<description>

月刊J-novel
実業之日本社
ジツギョウノニホンシャ

月刊J-novel
Ａ５判
2009年06月15日 発売
定価 550円 (税込)
雑誌コード 05103-0700

今月１5日に発売された文芸誌「月刊J-novel」7月号（実業之日本社より出版）に東野圭吾氏の連載、痛快スキー＆スノーボード・サスペンス「白銀ジャック」第十話にイラストレーションを一点描きました。書店で見かけましたら手に取ってみて下さいませ。  </description>
		<link>http://www.hiromichiito.com/blog/1065</link>
			</item>
	<item>
		<title>講談社「あやまち」　 沢村凜さん</title>
		<description>

6月12日に講談社より発売されました、「あやまち」　著・沢村 凛さん　に装画を描きました。

このお話は、非常にスリリングで面白かった絵です。
なんか、ドキドキしながら読み進めていく感じです。
書店などで、目がとまりましたら、お手にとってみて下さいませ。
宜しくお願い致します。 </description>
		<link>http://www.hiromichiito.com/blog/1068</link>
			</item>
	<item>
		<title>COYOTE No.37　バーナード・マラマッド『悼む人たち』　</title>
		<description>

株式会社 スイッチ・パブリッシングより、６月１０日に発売される「COYOTE」 No.37［story］柴田元幸さん翻訳叢書 EXPLORING OLD LITERARY FOREST 最終回、
　バーナード・マラマッドさんの『悼む人たち』　に、illustrationを４点描きました。

今回は、描く内容に関して、自由に何を描いても良いという、夢のようなご依頼を頂きました。
お仕事で、自由に描くという事をしばらくしていなかったので、実のところ、最初は戸惑いました（笑）
自由が不自由だなんて・・・（笑）
しかし、しばらく描いているうちにだんだんと、昔学生時代に好き勝手描いてた時の感覚が戻ってきました。
でも、昔の様な自由気ままなだけというも、プロフェッショナルとしてどうかと思いましたし、幼稚な気がしましたので、なんとか、もう一つレベルを上げなければいけないなと、無い知恵を絞って色々な事を考えました。このお仕事では、多くの再発見しましたし、挿絵というものが何なのか、どういった役割なのか？ほんの少し、本当に少しだけなんですけれど、見えてきた気がしました。
非常に面白くてエキサイティングなお仕事でしたし、いつものやり方ではない、もう一つの新しい挿絵の作り方を発見したような、大きなターニングポイントになった気がしています。
書店でお見かけ致しましたら、是非お手にとって下さいませ。
 </description>
		<link>http://www.hiromichiito.com/blog/1063</link>
			</item>
	<item>
		<title>文藝春秋「別冊　文藝春秋」７月号　「虚報」第四話</title>
		<description>

６月８日発売の文藝春秋「別冊　文藝春秋」7月号　堂場瞬一さん・著「虚報」第四話にillustrationを１点描きました。

いよいよ、お話しも後半に差し掛かろうかという所です。
目が離せない状態になって参りました。
ぜひ、本屋さんで手に取って下さいませ。 </description>
		<link>http://www.hiromichiito.com/blog/1066</link>
			</item>
	<item>
		<title>光文社　「小説宝石」　朝倉かすみさんの新作「みんな嘘なんじゃないのか」</title>
		<description>

光文社「小説宝石」6月号　朝倉かすみさんの新作「みんな嘘なんじゃないのか」にillustrationを１点描きました。
独特の世界観、文体、非常に面白かったです。
是非読んでみてくださいませ。 </description>
		<link>http://www.hiromichiito.com/blog/1062</link>
			</item>
	<item>
		<title>白銀ジャック　第九話</title>
		<description>

月刊J-novel
Ａ５判
2009年05月15日 発売
定価 550円 (税込)
雑誌コード 05103-0600

今月１5日に発売される文芸誌「月刊J-novel」6月号（実業之日本社より出版）に東野圭吾氏の連載、痛快スキー＆スノーボード・サスペンス「白銀ジャック」第九話にイラストレーションを一点描きました。書店で見かけましたら手に取ってみて下さいませ。  </description>
		<link>http://www.hiromichiito.com/blog/1061</link>
			</item>
	<item>
		<title>文芸社 無料情報誌　「ことのは」ｖｏｌ．６</title>
		<description>

文芸社 無料情報誌「ことのは」　ｖｏｌ．６　上野 歩の書き方コラム「一筆一歩」にイラストレーションを一点描きました。 </description>
		<link>http://www.hiromichiito.com/blog/1067</link>
			</item>
	<item>
		<title>「日本児童文学」5・6月（合併号）</title>
		<description>

日本児童文学者協会が出版している雑誌「日本児童文学」5・6月（合併号）に、表紙と扉絵用のイラストレーションを2点描きました。今回で、三部作完了です。今回も前回と同様に、いつもお世話になっている、ギャラリーハウスMAYAのマスコット犬、黒豆芝の「ぼうちゃん」を描きましたよ。今回の設定は、小さな船長さんと小さい乗組員の大きな冒険という設定です。

ぼうちゃん、モデルしてくれてありがとうね。
また、美味しいおやつでも差し入れしなければ（笑）
ちなみに、本物のぼうちゃんはこんな感じです。


凛々しくてかっこいい！


いつもはこんな感じですが・・・。


たまにおかしな踊りをします。 </description>
		<link>http://www.hiromichiito.com/blog/1064</link>
			</item>
	<item>
		<title>平川彰レコード・ジャケット・デザイン展</title>
		<description>

5月7日(水)〜5月16日(土)
平川彰レコード・ジャケット・デザイン展
「DECADE -Classic Rock Albums : 1980-1989」＠MAYA2

幻冬舎デザイン室　平川彰氏の個展「DECADE -Classic Rock Albums : 1980-1989」が、Gallery House Maya２にて、連休明けの５月７日より開催されます。
今回は、平川氏が大好きな８０年代のアルバムを１９８０年から毎年１枚ずつ選び、
１０人のイラストレーターが新たにイラストレーションを書き下ろし、レコード・ジャケットを新たにデザインします。

光栄なことに、僕も声を掛けて頂き、１９８７年の一枚「In the Dark」　というグレイトフルデッドのアルバムを描く事となりました。
あまり、人前で原画を見せることがないので、今回は少し緊張しつつも気合いを入れて仕上げました。お時間がございましたら、是非足をお運び下さいませ。

課題曲

1980　KATE BUSH
1981　/　QUEEN
1982　/　PETER GABRIEL
1983　/　THE CURE
1984　/　THE GOLDEN PALOMINOS　
1985　/　ERIC CLAPTON　
1986　/　BRYAN FERRY
1987　/　GRATEFUL DEAD　
1988　/　CARCASS　
1989　/　NAKED CITY

参加作家
伊藤ちづる／遠藤拓人／甲斐瑞恵
加藤木麻莉／北村人／曽根愛／タダジュン
ヒロミチイト／村松葉子／山田緑 </description>
		<link>http://www.hiromichiito.com/blog/1060</link>
			</item>
	<item>
		<title>小説すばる　5月号　平山瑞穂　さん・著「拾う神あり」</title>
		<description>

４月１７日発売、集英社「小説すばる」5月号　平山瑞穂　さん・著読み切り小説「拾う神あり」にillustrationを3点描きました。

小説すばる　５月号
4月17日発売　好評発売中　定価880円 </description>
		<link>http://www.hiromichiito.com/blog/1058</link>
			</item>
	<item>
		<title>白銀ジャック　第八話</title>
		<description>

月刊J-novel
Ａ５判
2009年04月15日 発売
定価 550円 (税込)
雑誌コード 05103-0500

今月１5日に発売される文芸誌「月刊J-novel」5月号（実業之日本社より出版）に東野圭吾氏の連載、痛快スキー＆スノーボード・サスペンス「白銀ジャック」第八話にイラストレーションを一点描きました。書店で見かけましたら手に取ってみて下さいませ。  </description>
		<link>http://www.hiromichiito.com/blog/1057</link>
			</item>
	<item>
		<title>文藝春秋「別冊　文藝春秋」5月号　「虚報」第三話</title>
		<description>

4月８日発売の文藝春秋「別冊　文藝春秋」5月号　堂場瞬一さん・著「虚報」第三話にillustrationを１点描きました。
ますます、展開が早くなってきてはらはらドキドキです。
新聞記者という職業もリアルに書かれてていて、とても面白いです。
作者の堂場さんは、元新聞記者と言うことですので、このリアルさにも納得。

ぜひ、本屋さんで手に取って下さいませ。 </description>
		<link>http://www.hiromichiito.com/blog/1059</link>
			</item>
	<item>
		<title>「日本児童文学」３・４月（合併号）</title>
		<description>

日本児童文学者協会が出版している雑誌「日本児童文学」３・４月（合併号）に、表紙と扉絵用のイラストレーションを2点描きました。今回も、自由に描かせて貰うことができましたので、前回と同様に、可愛いのを描きました。モデルも前回と同じく、いつもお世話になっている、ギャラリーハウスMAYAのマスコット犬、黒豆芝の「ぼうちゃん」です。今回はマジシャンと助手という設定です。
 </description>
		<link>http://www.hiromichiito.com/blog/1056</link>
			</item>
	<item>
		<title>講談社「小説現代」４月号　「廃工場のティンカー・ベル」</title>
		<description>
講談社「小説現代」４月号

３月２２日に講談社より発売された、「小説現代」４月号　読み切り小説「廃工場のティンカー・ベル」永島恵美さん・著にイラストレーションを二点描きました。ドキドキするお話しでした。とても面白いお話しですよ！書店でお見かけの際にはぜひ！  </description>
		<link>http://www.hiromichiito.com/blog/1055</link>
			</item>
	<item>
		<title>講談社「小説現代」４月号　「約束」</title>
		<description>
講談社「小説現代」４月号

３月２２日に講談社より発売された、「小説現代」４月号　読み切り小説「約束」新野剛志さん・著にイラストレーションを二点描きました。とても面白いお話しでしたよ。書店でお見かけの際にはぜひ！  </description>
		<link>http://www.hiromichiito.com/blog/1054</link>
			</item>
	<item>
		<title>白銀ジャック　第七話</title>
		<description>

月刊J-novel
Ａ５判
2009年03月14日 発売
定価 550円 (税込)
雑誌コード 05103-0400

今月１4日に発売される文芸誌「月刊J-novel」4月号（実業之日本社より出版）に東野圭吾氏の連載、痛快スキー＆スノーボード・サスペンス「白銀ジャック」第七話にイラストレーションを一点描きました。書店で見かけましたら手に取ってみて下さいませ。  </description>
		<link>http://www.hiromichiito.com/blog/1053</link>
			</item>
</channel>
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