あぁ、久々に牛負けました。
これは、なかなかですぞ。
ネーミングが、まず謙虚で良いじゃないですか。
「一度は食べていただきたい 熟成チーズ鱈」
食べてあげようじゃないの!
そして食べてみたら、それはもう牛負けました。
一度ではもうすみません。既に5袋は買ってます。
皆さんも、ワンチャンスあげてくださいな。
ビールのつまみに、なんか良いのはないかなぁと近所のコンビニを物色していたら、グリコの「Cheeza」 ゴルゴンゾーラチーズ味を見つけました。このシリーズのカマンベール味と、チェダーチーズ味は以前ほぼ日で糸井さんがお奨めされていたので、買って食べた事があったのですが、個人的にはちょっとしょっぱすぎるかなぁと思っていたんです。その時に、これでゴルゴンゾーラ味があればなぁ・・・ってずっと思っていたので、今回この商品を見つけた時には、「ついに出たか!」と、早速購入してみました。さて、お味ですが、これ最高です。ブルーチーズ独特の臭さをあえて消さないでくれているのが嬉しい。中途半端にみんなに好かれる味というコンセプトではないから、ブルーチーズが苦手な人には食べれないかもしれないですね。だから、逆にブルーチーズ好きにはたまらない味なんです。マニアックなお菓子ですね(笑)すぐに無くならないと良いけれど・・・。これは、ビールと凄く合いますね。これだけで食べると、ちょっと濃すぎるくらい濃厚な感じが素晴らしいです。これは牛負けました。これから、ビールの美味しい季節ですし、皆さんもお試しあれ。
先日、日記に六花亭製菓のマルセイバターサンドというお菓子の事を書きました。
そして、あんまりにも気になったもので、そのあと早速注文したのですが、今朝クール宅急便で届きました。やったね〜!イェイ!
早速開けてみましょう。
おぉ、中はこんな感じです。
箱はこんな感じ。上品な包装紙ですね。
さらに開けてみると・・・。
さらにさらに開けてみると・・・。
おぉ〜!遂に中身が見えてきましたよ!
さて、中身を取り出してみましょう!
おっ!出ました!天下のマルセイバターサンド!
ホワイトチョコレートをブラックココア入りのビスケットではさんだ、雪やこんこです!
サクサクしたチョコレートパイでモカホワイトチョコクリームをサンドしたサクサクカプチーノ霜だたみ。
詳しくは、ホームページを参照して下さいね。
さて、美味しい珈琲を淹れて、いよいよ食べてみましょう。
まずは、やはりマルセイバターサンドでしょう!
わぁ、おいしぃ〜!こちらは、よく冷やして食べると美味しいですねぇ。
珈琲ととってもよく合いました。
そして、あとのふたつは・・・。
実は、夢中で食べてしまって、写真撮るの忘れました。すいません。
中の感じはホームぺージで見て下さいね。
雪やこんこは、結構好きだったなぁ。
実は、ホワイトチョコレートはそんなに得意ではなかったのですが、これは美味しい。
あと、サクサクカプチーノ霜だたみは、美味しかったけれど、病みつきになるほどではなかったなぁ。パイ生地が個人的にあんまり好きではないからかも。でもほんと美味しかったんですよ。
今回注文したのは、六花セレクト(15個入)という詰め合わせセットです。
この中では、やはり、マルセイバターサンドが一番好きでした。
あぁ、至福の時でした。
久々に、牛負けました。
また、しばらくしたら頼んでしまいしそうです。
以上、マルセイバターサンドリポートでした。
みなさんも食べてみて!
11月11日は、祖父の7回目の命日という事もあり、爺ちゃんを偲ぶイベントとして、久々に「牛負けた」の日記描いてみます。
「牛負けた」とは、爺ちゃんのダジャレで、美味しい物を食べると、凄く嬉しそうな顔をして、僕をピンポイントに「牛負けた!」と言ってきました。
僕が、
「牛負けたってなにさ?」
と尋ねると、爺ちゃんはニヤリとして、
「ウシとな、馬がな、競走してな、ウシがな、負けたんや。という事はやな、馬はどうなった?」
僕が、
「馬が勝った?」
というと、爺ちゃんは得意げに、
「そう、馬が勝った、うまかった・・・旨かったってことや!」
と、大変自慢げでした。
それ以来は、意味は知っていても、
お爺さん孝行だと思って、爺ちゃんが「牛負けた」と言った時には、
まるで知らないふりをして、「牛負けたって、なにさ?」と何度も聞き続けました。
よっ!ナイス孫!いいぞ!
そして、今回は久々に、牛負けました。
今回牛負けたお菓子は、江崎グリコから発売されている、バンホーテンプライムガトー Cocoaです。
少量しか入っていない割には高いですが、でも美味しいんです。凄く好みの味です。
牛負けましたねぇ。
このシリーズにはもう一種類Berryが出ていて、こちらも次回試してみようと思います。
あまりにも美味しかったので、日記に書いてしまいました。
コーヒーにとっても合いますよ〜!
お試しあれ。
あぁ〜、牛負けた。
笹かま以来の、ビールのおつまみヒット商品がでました。
またまた紀文の商品です。やるなぁ紀文。
今回の商品は、紀文の「くんたま」です。これには牛負けた。
燻製卵ってどうやって作るんだろう?自宅で何とか作れないものかしらん?
今日は、近所のコンビニで紀文の笹かまを買ってみました。これがとんでもなく牛負けた。本当感動的に牛負けたのです。ワサビ醤油でいただきましたが、なんか刺身を食べてる様な錯覚に陥るほど、魚の風味があるのです。酒の肴にはこれ以上ピッタリなモノはないだろう。おまけに脂質は1グラムだし、全部食べても150カロリーなのだ。これからは、しばらく笹かまの虜になりそうだ。

東急大井町線、緑が丘駅の目の前の、
イタリアンレストラン魚のスープは牛負けた。
ここの料理はとにかく何でも牛負けた。
今のところ、東京のイタリアンでは一番好きだ。
特に好きなのが、フォアグラのリゾットや、
蜂蜜を付けて食べる、ゴルゴンゾーラのピザ、
そして、激牛負けたのが、
お店の名前でもある、魚のスープという意味の、
ズッパ・ディ・ペッシェだ。
新幹線みたいな、魚がとても牛負けた。
僕の大好物といえば、鶏の唐揚げだ。
そして、自由が丘のとよ田の唐揚げは、牛負けた。
メニューはひな鶏の砂肝・もも肉・手羽肉の唐揚げのみ。
衣をつけない唐揚げは、小麦粉アレルギーの僕に優しい。他の人は知らん。
「ここに来たらこれが食べられる」というのが、ここのお店のモットウらしい。
ここに行ったら、コースを食べないてはない。
さあ、上着を取れ、靴を履け、電車に飛び乗るのだ。
トンカツでもう一件牛負けたのが、自由が丘の丸栄だ。
ここのトンカツ屋さんは、ラードで揚げるので、サクッとして非常に牛負けた。
注文すると、真っ白なラードをフライパンに入れる所から始まるのだ。
エンターテーメントなのだ。
行かずして死ぬべからず。
新宿東口の大型電気店の裏にある、
王ろじのトンカツは、牛負けた。
ここは、大正10年から続く老舗である。
なんと、トンカツと命名したのも、このお店からというので、やはり元祖トンカツ屋なのだ。
ここのカレーも、実はおいしい。
みんなで行く時は、トンカツ定食を注文するのだけれど、
一人で行く時は、トン丼だ(カツカレー)。トン丼ね。
トンカツがカレー丼に刺さってます。凄いです。
一度は、食べてみる価値あり。
荻窪にある、春木屋の中華そばは、牛負けた。
非常に、丁寧に作られた味である。ジャンクな感じがしない。
一緒に、味付玉子も食べると、なお一層牛負けた。
一度だけなら、おいしい味もあるが、ここはずっと好きでいられる味だ。
行くべし。
中野ブロードウェイの近所にある、青葉の特製中華には、牛負けた。
東京に出てきて、一番うまいと思ったラーメン屋さんです。
何が牛負けたって、何もかも牛負けるのです。
スープも、麺も、煮たまごも、全て牛負けた。
貴方の大事な人へのプレゼントは、宝石よりも特製中華です。
ネスレが発売している、KIT KAT タカギオリジナルのは、なかなかの美味である。
たしか、バレンタインの時期に売り出したんじゃないだろうか?
最近テレビで、パティシエタカギさんのドキュメンタリーを見て、
彼に興味を持っていたので、(ゲイじゃないよ。)試しに一つ買ってみた。
一口食べたら、牛負けた。
初めは、普通のキットカットなんだけど、後からくる、Passionfruitの酸味が憎いです。
限定品なので、皆さんもお早めにどうぞ。