アサヒビールグループのスペシャルウェブサイト「LETTERs」にイラストレーションを十数点描きました。オープニングアニメーションの可愛らしいキャラクターではなく、サイト内の文章の最後の所に付いている商品を描きました。ウェブサイトのデザインはアニメーション短編映画「つみきのいえ」で、第81回 米国アカデミー賞 短編アニメーション賞を受賞された加藤久仁生さんの所属する会社ROBOT COMMUNICATIONS INC.です。「あなたの感動エピソード」に投稿すると、抽選で素敵な賞品も頂ける用ですよ!
2010年4月 のアーカイブ
LETTERs
2010年4月29日 木曜日パノラマなアトリエ
2010年4月29日 木曜日最近、師匠に教えて貰った、フォトショップのphotomergeという機能を使ってみようと思い、我々のアトリエ「PEN STILL WRITES」を撮ってみました。
この、photomergeという機能は、複数の写真を自動合成する機能です。主に、パノラマ写真などを合成するときに使うようですね。普通は、2〜3枚の写真をパノラマ化する用の機能なのですが、自分を中心にまるまる一周撮ったら、どうな写真になるんだろうって疑問に思ったのです。よし、百聞は一見に如かずといいますし、それならば実験してみようという事で、早速素材集めをしてみようと言う事になったわけです。
まずは、アトリエの中心に椅子を置き、パノラマ写真の画面中央にあたる部分を、椅子をまわしながら一周して撮影してみました。その次に、天井が写るようにまたまた一周。最期に床が写るようにまたまた一周。そして、画像を軽くしてから、いよいよphotomargeを使ってみる。やく二十枚近くある写真を一枚にする作業ですので、僕の古いパソコンでは少し時間がかかりました。
そして、出来上がった写真がこれ!
何とも楽しくて、不思議な写真に出来上がりました。
このような、アトリエで毎日絵を描いているんですよ!
船長と船
2010年4月23日 金曜日厳しい大海を渡る長い旅に出る時、どんな船がいるだろう。
まずは、大海を渡るわけですから、嵐にも負けない強くて丈夫で大きな船が必要。
目的地にたどり着くまでの、食料や燃料も必要だ。
でも、どんなに準備万端で良い船を用意されていても、目的地に辿り着けるとは限らない。その船を操る船長が行き先を知らない場合は、どんなに準備万端で最新型の船でも、いつか必ず遭難するのだ。偶然目的地に辿り着いたとしても、その幸運は二度と起こらないし、そもそも、そんな幸運は普通は起こらない。
現段階では、丈夫な船や食料が用意できず、すぐに出航出来ない不遇な船長がいたとする。でも焦る事はない。なぜなら彼は、目的地はもちろん、そこまでの最短距離も知っているからだ。あとは、タイミングをみて出航の準備を進め、最期は海で死んでも本望だと決心するだけだ。
今、その不遇な船長がすべき事は、体を鍛え、目的地までの最短距離を何度も復習、研究し、どんなアクシデントが起こっても、柔軟に対応出来るよう、ある程度は器用になっておかなくてはいけない。自分の技術や器用さに、自惚れてはいけないけれど、最低限、自信が持てる程度の技術が無いと、結局自分のゴールそのものが、ぼやけてしまうかもしれない。
誰かが言ってたけれど、腕力は実際には使う必要はないのだけれど、もし、相手の腕力を恐れて言いたい事が何も言えないようになるならば、腕力は付けた方が良い。相手を選ばず言いたい事を言えるからだ。ガンジーみたいに、精神が腕力をも恐れぬほど強靱であれば別だけれど・・・。
それと同じで、自分の技術に自信さえあれば、技術の事で少なくとも悩む事はないし、理想を諦めて手持ちのカードでとりあえず体裁を整えるという事もない。違う技術で似たようなニセモノを作って誤魔化したり、やりたい事自体を諦めたり、ねじ曲げたりしなくてもすむのだ。理想を表現するに充分な技術と、天性のセンスがあったならば無敵だ。
それに、そもそも長旅というものは、決して一人で出来ない。
絶対に、誰かに迷惑を掛けるし、色々な人たちに助けて貰わなければ無理である。
そんな時、その助けてくれる人達に期待して貰えるだけの人間に自分を高めておく事は最低条件なのである。高い技術をもっているという事は、期待して貰えるひとつの要因であるのだと思う。
フェラーリの様に、もの凄く早く走れる車がある。
でも、日常生活の中で、200キロとか出せるチャンスも場所もない。
せいぜい60キロとか、80キロだ。
それなら、軽自動車でも出せるスピードだ。
でも、全く同じなのかというと、実はそうではない。
軽自動車の60キロと、フェラーリの60キロは、質が違うのだ。
エンジン音も静かだろうし、走りに安定感があり快適なのだ。
そして、きっと同じ質の走り方で軽自動車よりも、長期間走れるだろう。
技術というものは、きっとその全てを出し切る為にあるのではない。小さな所のこだわりを限りなく完璧に再現するために、全体の能力を限りなく高めておく事で初めて機能するんだと思います。「ライオンは、ウサギ一匹を捕まえるにしても全力を注ぐ」といいますが、そんな事はウサギを食べたいというのがライオンの欲望なので、当たり前の事なのですが、重要なのはスゴイ能力を持ったライオンになれるかどうかという事なんですよね。猫がネズミを追っかけるぐらいでは、名言にもならないですからね。ミュージシャンがアルバムの10曲の為に200曲ぐらい作るのと同じで、質が高くて、余裕のあるものを作るには、伸び代がその質の何倍も無くてはいけないのだと思います。
オリンピックの100メートル走の金メダリストが、小学生と一緒にレースするようなもんでしょうね。そのぐらい他の人と差をつけれるぐらいに、常に自分を高めておく事が絶対条件なんでしょうね。常に楽勝でないといけない。余裕で勝てなければならない。それはとても難しい事ですが、その能力を持つ人達だけが、大きな船にのって出航できる権利があるのでしょうね。
スタートは遅くても構わない。とにかく目的地に辿り着ければいい。
焦って準備もせず、手頃ですぐに手に入る小さな船に乗って、一番にスタートしたら、しばらくはそのレースのトップでいられるだろう。でも、それは目指すゴールがあるのであれば、あまり意味のない事だと思います。よく、マラソン大会で最初の一キロだけ目立って全力疾走してトップになり、すぐにばててしまいリタイヤしてしまうお調子者と同じですね。一発屋という奴です。一瞬の栄光が目的なら、それでいいんだろうけれど・・・。
幸運な事に、このレースは定員の決まった受験勉強や、新卒しか入れない入社試験みたいな下らないレースとは違い、みんなが一斉にスタートするわけではないし、一緒にゴールするわけでもない。スタートするタイミングはあるだろうけれど、とにかく自分のペースで始められるのだ。定員が決まっていないから、その能力さえあれば、みんな目的地に着けるしね。
だから、もし既に目的地を知っているのなら、それはかなり有利な事だ。
あとは、そこに行く方法と、いろいろな準備をするだけだ。
船長になれるだけ能力を培い、大きな船を手に入れよう。
少なくとも、船長になる能力は努力次第で必ず手に入るから、そこから始めよう。
そんな話を、小学校からの親友と今朝しました。
お互いに、目的地で祝杯を挙げたいものだ。
さて、出航の準備をはじめよう。
ロンツーは終わらない「第七話」
2010年4月22日 木曜日光文社 「小説宝石」 新津きよみさん・短編特集「巻き添え」
2010年4月22日 木曜日マルセイバターサンドが来た!
2010年4月20日 火曜日先日、日記に六花亭製菓のマルセイバターサンドというお菓子の事を書きました。
そして、あんまりにも気になったもので、そのあと早速注文したのですが、今朝クール宅急便で届きました。やったね〜!イェイ!
早速開けてみましょう。
おぉ、中はこんな感じです。
箱はこんな感じ。上品な包装紙ですね。
さらに開けてみると・・・。
さらにさらに開けてみると・・・。
おぉ〜!遂に中身が見えてきましたよ!
さて、中身を取り出してみましょう!
おっ!出ました!天下のマルセイバターサンド!
ホワイトチョコレートをブラックココア入りのビスケットではさんだ、雪やこんこです!
サクサクしたチョコレートパイでモカホワイトチョコクリームをサンドしたサクサクカプチーノ霜だたみ。
詳しくは、ホームページを参照して下さいね。
さて、美味しい珈琲を淹れて、いよいよ食べてみましょう。
まずは、やはりマルセイバターサンドでしょう!
わぁ、おいしぃ〜!こちらは、よく冷やして食べると美味しいですねぇ。
珈琲ととってもよく合いました。
そして、あとのふたつは・・・。
実は、夢中で食べてしまって、写真撮るの忘れました。すいません。
中の感じはホームぺージで見て下さいね。
雪やこんこは、結構好きだったなぁ。
実は、ホワイトチョコレートはそんなに得意ではなかったのですが、これは美味しい。
あと、サクサクカプチーノ霜だたみは、美味しかったけれど、病みつきになるほどではなかったなぁ。パイ生地が個人的にあんまり好きではないからかも。でもほんと美味しかったんですよ。
今回注文したのは、六花セレクト(15個入)という詰め合わせセットです。
この中では、やはり、マルセイバターサンドが一番好きでした。
あぁ、至福の時でした。
久々に、牛負けました。
また、しばらくしたら頼んでしまいしそうです。
以上、マルセイバターサンドリポートでした。
みなさんも食べてみて!
Snow day in NYC
2010年4月17日 土曜日おかしな天気ですねぇ。もしかしたら、明日の明け方関東でも雪が降るところもあるそうですよ。
雪で思い出したのですが、実は2月の上旬に雪のニューヨークに師匠と行ってきました。というのも、実は去年の暮れにエントリーしたNew York 「SOCIETY of ILLUSTRATORS」の主催するコンペティション 「ILLUSTRATION52」に応募したところ、なんと5点も入選しちゃったのです。恐ろしき、ビギナーズラック。師匠の木内さんも勿論、今年も例年同様に、沢山入選されているのですが、やはり凄くて、全部で7点入選されてて、そのうちの一つは入賞で銀メダルを受賞されました。(実は、本当は9点入選されたそうなのですが、一人あたりの入選できるMAXが7点らしく、2点削られてしまったようですね。) 折角二人とも入ったことだし、木内さんはメダリストですからね、これは授賞式行っちゃいましょうよ!ということで、2月4日から11日まで、NYのSOCIETY of ILLUSTRATORSの授賞式に師匠の木内さんと行って参りました。
その様子が、実は現在発売中の玄光社「illustration」の No.183に掲載されておりますので、もし書店で見つけたら是非ご覧下さいませ。
NY滞在中も雪が降っていて本当寒かった。
寒すぎると痛いんだね。耳とかちぎれるかと思いました。
今夜も結構寒くて、NYの事思い出してちょっと書いてみました。
寒かったけれど、雪のNY良かったなぁ。
また機会があれば、冬のNY行きたいなぁ。
マルセイバターサンドが食べてみたい。
2010年4月16日 金曜日BARAKANA MORNING同様に、毎日楽しみにしていて、ここ数日欠かさず読んでいるのが、ほぼ日刊イトイ新聞の「あの会社のお仕事 六花亭製菓編」というコーナーです。内容につきましては、読んで頂くのが一番なので、何も書きませんが、とにかく六花亭製菓の小田豊社長がとても魅力的な方なんですよね。このインタビュー記事を読んでみて、いかに自分が心の狭い人間だったのかという事がしみじみ分かりました。小田社長のような心の広い人間になりたいなぁ、いやなれなくても、少しでも近づけたらなぁ・・・なんて思っちゃいました。
まだ、六花亭製菓のお菓子を食べた事がないので、一度食べてみようと思います。
これだけ、お菓子に情熱を掛けた人の作ったお菓子なのですから、美味しいに決まってますよねぇ。もし、そのおいしさが分からなかったのなら、それはきっと自分の修行が足りんという事ですね。
職業は全く違いますが、人や仕事に対する姿勢など、もの凄く多くの事を毎日学ばせて貰っています。あぁ、明日のほぼ日が今から待ち遠しい。
追記
早速、お菓子について調べてみようと六花亭さんのウェブサイトを見ていたら、
ホワイトチョコレートは食べた事ありましたね。たぶん、親戚が北海道に行ったときのお土産で食べたんですね。パッケージで覚えていました。ホワイトチョコレートも魅力的だけれど、とりあえず、マルセイバターサンドが食べてみたいなぁ。
BARAKAN MORNING
2010年4月15日 木曜日最近の毎日の楽しみと言えば、INTERFMで月曜から金曜日まで毎朝やってる、
ピーター・バラカンさんがDJをしているラジオ番組「BARAKAN MORNING」です。
朝7時から10時までの放送なので、早起きするは辛いので、MDに録音して聞いています。
原稿を読むときや、ラフを考えている時はさすがに無理だけれど、
それ以外の作業をしている時にはそのMDを聞きながら仕事してます。
番組は、毎朝の主要ニュースを始め、バラカンさんが推薦する素晴らしい音楽をかけてくれます。リクエスト曲も、バラカンさん経由でかかるから、良い曲ばっかり。
あと、ニュースとかも半分ぐらいは英語で話されるので、帰国以来、年々退化し続けている、英語のリスニング力の維持・回復にも役立ちそう。(本当か・・・。)
なによりも素晴らしいのは、やはりバラカンさん本人なのです。
バラカンさんがパーソナリティーを務めているどのラジオ番組でも、
彼の音楽に対する溢れんばかりの愛情がもの凄く伝わってくるんです。
彼のラジオを聞き出してから、素晴らしい音楽にどれだけ出会った事か。
全く知らなかった本当に上質で素晴らしい音楽を沢山教えて頂きました。
彼のラジオ番組って、みんなに話しかけているのではなく、
聞いてる本人だけに話しかけてくれてるような錯覚に陥るんですよね。
バラカンさん、いつも本当に素晴らしい音楽をありがとうございます!
あなたのお陰で、僕の人生何倍も楽しいものになっております。
バラカンさん、心より尊敬しております。
これからも、素晴らしい音楽をお願いします!
さて、今日もバラカンさんに教えて貰った曲を聞こう。
今日は、Joe HenryのBlood From Starsだ。
そうそう、最近都内近郊で始まったインターネットラジオradico.jpで、
かなりクリアな音で番組が聞けますよ!
良かったら、あなたも聞いてみては?
ジンセイタノシクナルヨ!
John Lurie YOU ARE HERE
2010年4月14日 水曜日いま、青山のワタリウム美術館でJohn Lurie drawing展 「John Lurie YOU ARE HERE」がやってますね。先日、ようやく時間が出来たので行ってきましたよ。
僕は、トム・ウェイツが昔から大好きで、
その関係で彼の名前も知ってて、CDとかも何枚か買ったりしてました。
彼のバンド The Lounge Lizards のアルバム「No Pain for Cakes」の絵もたぶん、
彼の描いた絵だと思うんだけれども、この絵とかとっても格好いいなぁとずっと思っていたんですよね。
遙か彼方のように思っていた人の個展が、今は青山で見れてしまうなんて、
とても不思議な感じがしますね。とても良い事だと思います。
さて、今回の展示の作品を見てきたのですが、やはりロックでしたねぇ。
正直、全作品が好きとは言えませんが、彼が自由な心で描いてる感じが、
とてつもなくピュアで、楽しそうで、心が洗われた気がしました。
仕事の絵以外で、もっと思うがままに、そして自由に、
誰にも媚びない絵をたまには描かねば、自分の中心が腐ってしまうなぁと思いました。
やったるでぇ。
もし、絵がレコードだとしたら、その絵が出来るまでプロセスがライブですよね。
彼の絵はライブでしたね。
この一言に尽きます。
彼が、インタビューで言ってた言葉
「俺はパーフェクトになりたいんだ」
これはちょっと良かったな。
ここの美術館はパスポート制なので、期間中は何度でも行けます。
時間があったら、もう一回ぐらい行っておこうかな。
そうそう、これは余談ですが、
トム・ウェイツのアルバムでへんてこな格好いいギターを弾いてるMarc Ribotも
John Lurie のバンド The Lounge Lizards の元メンバーなんですよ。
さて、Lounge Lizardsでもきいて仕事します。
今かかってるのは、
先程紹介したThe Lounge Lizardsのアルバム「No Pain for Cakes」の三曲目「My Clown’s On Fire」です。燃えてしまいそうです。
あぁ、パーフェクトになりたい。
追伸
今回の展示の図録はアマゾンでも買えるようですよ。
遠方の方で、期間中に展示を見る事の出来ない方は、こちらで是非敵を討って下さい!

「白銀ジャック」第二十話
2010年4月14日 水曜日Pavement
2010年4月14日 水曜日先日、大好きなバンド「Pavement」のライブを見るため、新木場のStudio Coast に行ってきました。Pavementというバンドは、実は10年前に解散していまして、もう見ることが出来ないと思っていたのですが、なんと今年限りの期間限定で復活したのです。アメリカで留学中にはサンディエゴやサンフランシスコでPavementのライブを何度と見ていました。当時の思い出も一緒に記憶しているので、彼らの復活ツアーと来日を聞いたときは、もう嬉しくて嬉しくて、いてもたってもいられず、ちょっと高かったですけれど、迷わずチケットを取りました。
彼らの演奏は、格好いいのは勿論なんだけれど、良い感じに力が抜けてて何よりも本当に楽しそうに演奏するんですよね。それを見てるだけで、なんか幸せになってくるんですよね。
ちょうど10年前の解散ツアーもサンフランシスコで見ていたので、この10年間で今回彼らがどう変わっているのか、すっごく気になっていたのですが、ライブが始まったらすぐにそんな心配など吹っ飛びました。もう昔のまんま、というか昔より良い感じになってる。今までの人生、曲を聴いて感動したことは多々あったけれど、泣いた事って無かった。でも、「Shady Lane」が始まったら、なんか理由が分からないんだけれど、涙が込み上げてきた。一人で行って良かった・・・。なんでだろう。歌詞を憶えてたわけでもないし、この曲は好きだけれど、そんなに特別な想いは無かったのだけれど、あのメロディーが目の前で演奏されるだけでもう駄目だった。あぁ、Pavementが好きで良かった。人生また楽しくなっちゃったよ。
今回は、全ての曲が素晴らしかった。
アンコールを二回もしてくれたけれど、あっという間に感じたなぁ。
今年限りなんて言わないで、続けて欲しいなぁ。
それが駄目なら、また10年後でもいいからたまにはやって欲しいと願うばかりです。
今日も、Pavementを聞いている。
実業之日本社「家族トランプ」
2010年4月13日 火曜日教育画劇「クイズ にほん語の大冒険(3) ひょうげん」
2010年4月2日 金曜日教育画劇より、4月2日発売「クイズ にほん語の大冒険(3) ひょうげん」 監修・池田 修 イラストレーションを二点描きました。また、書店などで見かけましたら手に取ってみて下さいませ。
























